2010年09月03日

はぁ。

posted by ゆきち at 09:01| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月12日

夏休み

うちはまだ出勤です。
今日も今から会社です〓

やっぱりすでに夏休みという企業は多いようで、始発待ちの人の列も、通常時の3割〜5割と言ったところでしょうか…


ま、うちも明日からは休みなので今日一日ちゃちゃっと片付けちゃって、さっさと帰ってくるかな〜
posted by ゆきち at 07:42| 東京 ☀| Comment(14) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月12日

ディズニーランド

今日は首都圏スペシャルパスポートの期間であるということもあり、ディズニーランドへ遊びに行ってきました。

今日の大まかな行動は、ざっと下のとおり。

ポリネシアンテラスの席予約
バズのアストロブラスターファストパス取得
朝ごはん(ピザ+持参のお茶)
ビッグサンダーマウンテン(スタンバイ:待ち時間約1時間)
ホーンテッドマンションファストパス取得
魅惑のチキルーム観賞
ユーハイム協賛のツリーハウス
バズのアストロブラスター(ファストパス)
途中退場
モンスーンカフェ@イクスピアリでお昼ご飯
再入場
カリブの海賊(スタンバイ:待ち時間約1時間)
ホーンテッドマンション(ファストパス)
イッツアスモールワールド(スタンバイ:待ち時間約30分)
ポリネシアンテラスで晩御飯
ジャングルクルーズ(スタンバイ:待ち時間約1時間)
スペースマウンテン(ファストパス)
詳細を読む
posted by ゆきち at 23:58| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月28日

uptimeのデバッグ/497日問題

巷にはこういった問題があるらしい。
【497日問題】
http://www.wdic.org/w/TECH/497%E6%97%A5

ざっくり言ってしまうと、
・OSが時間を10ミリ秒単位で管理している。
・OSの持っているmonotonicなタイマーがunsigned int(u32)あたりで定義してある。
といったような条件がそろっている場合に、起動してから連続稼動を続け、ちょうど497日程度経過したころに、タイマーの桁あふれが発生し、動作が不安定になる。
といった現象らしい。


じゃ、Linuxだったらどうなのか?
Linux上のmonotonicなタイマーといえば、uptime(/proc/uptime)。
同じように497日経過したころに、uptimeがオーバーフローしてしまい、挙動がおかしくなってしまうことがあるのかどうかを、確認してみた。


1.まず、カーネル起動時に初期値として持つuptimeの値をいじってしまい、起動直後から497日程度経過した時間とカーネルに勘違いさせてみる。
2.6.31.8でこの実験を実行するために、カーネルソースに下記の変更を加えてみた。

Index: kernel/time/timekeeping.c
===================================================================
--- kernel/time/timekeeping.c (revision 20731)
+++ kernel/time/timekeeping.c (working copy)
@@ -312,6 +312,7 @@
xtime.tv_nsec = 0;
set_normalized_timespec(&wall_to_monotonic,
-xtime.tv_sec, -xtime.tv_nsec);
+ xtime.tv_sec = 0x28de800;
update_xtime_cache(0);
total_sleep_time = 0;
write_sequnlock_irqrestore(&xtime_lock, flags);


2.1の変更を加えたカーネルをビルド。
 起動してみると、次のような状態になる。


root@hogehoge:~# cat /proc/uptime
42860653.72 6242.41
root@hogehoge:~# uptime
17:41:31 up 496 days, 1:44, load average: 0.00, 0.00, 0.00
root@hogehoge:~#

うん、496日経過してるねwww

3.んでまぁ、2の状態で1日程放置してみる。
 →これは今はじめたばかりなので、とりあえず、土日と放置してみます。
 まぁ、最初の初期値として、もっとキワドイところを狙っていけばいいという話もあるのですが。。。




といった感じでとりあえず放置しておく予定だけれども、Linux環境ではとりあえず問題なさそうな感じ。

というのも、上記の変更でもわかるかもだけど、Linuxの中ではmonotonicなクロックをtimespec型で管理している。
このtimespec型というのは、./include/linux/time.hにあるように、

struct timespec {
__kernel_time_t tv_sec; /* seconds */
long tv_nsec; /* nanoseconds */
};

といった型。
ここで、__kernel_time_tがどういった形で定義されているかどうかはわからないけど、とにかくsecondsと、nanosecondsといった形で定義されていることがわかる。

つまり、__kernel_time_tがunsigned long(u32)とかだったとしても、
0xffffffff→268435455→約3106日→約8年
だし、もし仮にunsigned long long(u64)だったりしたら、
0xffffffffffffffff→18446744073709551615→約213503982334601日→584942417355年
と、計算間違ってんじゃねーの?と思うほど途方もない年月がカウント可能であることになる。


といったことで、497日問題はLinuxは無関係そうだとわかったのでした。
ただし、uptimeを参照して、atolといったような処理を経由して使用しているような場合は、個別のアプリレベルで同様な問題が発生する可能性があるので、要注意かな。

uptimeの初期化部分とその構造のお勉強でした。
posted by ゆきち at 19:49| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月22日

EPSON品川アクアスタジアム

docomoの携帯電話のポイントがたまったので、エンターテイメントチケットに交換したものがあったので、今日は、EPSON品川アクアスタジアムに遊びに行ってきました。
http://www.princehotels.co.jp/shinagawa/aquastadium/aqua/

品川の高輪口降りてすぐ、品川プリンスホテルの敷地とほぼ同じ場所なのかな?
高輪口からでて歩いて5分程度のところで、アクセスはばっちり!


大きな地図で見る

docomoさんのチケットは、
・水族館入管券
・ランチ券
・水族館内のソフトドリンク券
に交換してもらうことができたため、まずは、ランチ券を使ってご飯。
ご飯自体は、施設内にあるポートオブパイレーツでご飯。
http://www.princehotels.co.jp/shinagawa/aquastadium/restaurant/index.html#03
ご飯を食べる場所のすぐ横で、いわゆるバイキング(遊園地によくある船が前後に動くやつです。)が動いていて、なんか落ち着かない・・・

ランチ券の場合は、
・カレーセット
・ナシゴレンセット
・パスタセット
の3種類から選択可能で、カレーセットを食べました。
味はまぁまぁ。可もなく不可もなく。
チャチャッと食べて水族館へgo!


水族館を見てみた感想、「思ったよりも狭い!」
近いところだと、葛西の臨海水族館や、品川水族館に比べると、ぜんぜん狭い。
見るもののポイントとしては、トンネル形水槽と、イルカショーのためのスタジアム形プール

DSCF5897_2.jpg

イルカショーは、ショーという要素も確かにあるのだけれど、「水掛」が中心。
観客席の前から5列目位までは場所によってはビショビショにぬれてしまっていました。
自分たちは6列目に座っていたので、ギリギリ大丈夫でしたが、一列前に座っていた人たちは、足元がビショビショになってしまってました!
多分、ほかの水族館にはオキゴンドウはいないと思うのですが、このオキゴンドウのスプラッシュが激しかったです!
アクアスタジアムでイルカショーを見る場合は要注意!!!

イルカショーの後で、アシカショーを観覧。
こちらも面白かったです。


んでもやっぱり、ショーもいいけど、沖縄のちゅらみ水族館みたいに、大水槽がある水族館がいいなぁ。と思ったしだいでした。


イルカショーの餌付けや、アシカの餌付けといったオプションもあるみたいなので、比較的近場で遊べて、餌付けがしたい!っていう目的がメインであるならば、アクアスタジアムもいいかな?といったところ。


自分的評価は星2つ。
★★☆☆☆


あー沖縄行きたい!!!
posted by ゆきち at 22:22| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月20日

サマリ(荒れ放題)

買い(ユーロ)
113.64

売り(ユーロ)
109.87

約5000円の負け
ギリシャのゼネストが大きく影響してるっぽい…
posted by ゆきち at 23:48| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月19日

裁量労働制ってなによ?

自分の会社は、裁量労働制であるという認識はしてたのだけど、高校時代の同級生の話を聞いてると、自分の会社に限らず、裁量労働を適用している会社は結構多いみたい。

裁量労働、これって適用の仕方合ってるの?と思う今日この頃…


例えばうちの会社の場合、入ったばかりの新入社員の頃は裁量労働ではなく、完全労働時間制。
月の基本給は決まっていて、それに対する労働時間は月ー金の9時ー18時(休憩1時間含む、実質労働基準法で規定されている上限値である8時間労働)。
18時以降の労働分に関しては残業代が支払われる。
(労使間で、ちゃんと36協定を結んでるのか甚だ怪しいのだけれど、とりあえずここではそのことには触れないでおこう…)


そして、入社後一定期間が経過すると、裁量労働での給与体系となる。
このとき、給与体系の変更に伴うメリット、デメリットに関する情報は一切なし。
「とりあえずこの紙書いて」と言った具合に、わけもわからず提出すると、はい裁量労働にチェンジ。

ま、ここでわけもわからず紙を出してしまう人も悪いのだけれど、ろくに説明ができない上司も無能だよね(おまいら無能の集団なんじゃねーの?と言われてしまえば、返す言葉はないのだけれどね…)。



さて、裁量労働となると何が変わるのか?
まず、残業代は一切付かなくなり、みなし労働時間(みなし残業時間)に基づいた一定の金額が毎月支払われるようになります。
このみなし労働時間に含まれる残業行為相当時間は、36協定の範疇である年360時間、月30時間以内という制限に基づいた時間であるべきです。
なぜなら、月30時間以上の残業を想定しているのであれば、それすなわち会社として36協定を無視しているということになるからです。
残業時間が月30時間以内であれば、「あれ?俺ってもしかして得してる??」と考えることもできますが、残業時間が30時間をこえてしまっているような場合はどうでしょうか?
「30時間を越えた分については、別途支給」というのが適切な解であると考えます。
しかしながらうちの会社の場合は、残業時間が何時間か?と言ったことは一切考慮されず、いわゆるサービス残業天国状態となってしまいます。
要するに、会社からしたら「働かせれば働かせるほど得」と言った状態です(笑)
後述のように、うちの会社は残業時間のカウントは漏れなくできる環境であるので、このあたり、改善が望まれる部分です。


裁量労働の適用ということで、遂行業務に対する裁量を与えると言っているにも関わらず、基本労働時間に関する取り決めは一切変更なしです(うちの会社の場合は、ですが)。
つまり、裁量労働になっても、出勤が9時過ぎになってしまった場合は、勤怠上「遅刻」扱い(連絡がなければもちろん無断遅刻!)、定時前に帰れば「早退」つまり、実質的に裁量労働対象者に、時間的裁量は与えられてない状況と考えられます。


さらに、「裁量労働の悪用」といった一面もあります。
上述の「会社として使えば使うほど得」という部分に大きく関わってくるのですが、うちの会社の場合、かなり詰め込んできます。
つまり、業務遂行(進捗管理)の自由はあると言っても、「三日後までにこの仕事をやとてくれ」というようなシチュエーションが多々あります。
こういったケースもいわゆる「仕事の進め方に対する個人の裁量」を発揮することはできないため、このような仕事の依頼の仕方が多いような部署であれば、裁量労働を見なおす必要があるのではないでしょうか?

また、もう一点、うちの会社の問題点と考えている部分。
上場企業にはありえないことですが、実態として労働組合が存在しない(形式上は存在するが、何の意味も持っていない)。

通常、ここで議論にあげている、36協定や、裁量労働を適用するためには、労使間の合意が必要です。
それは例えば、「社員の半分以上の合意を得る」と言った方法や、「労働組合の代表者の合意を得る」といったプロセスが必要であると言ったことを意味しています。
うちの会社では、いずれの方法でこのプロセスを行っているか不明確です(過去、人事、労務に問い合わせたときには黙殺されました。)。

また、最近、同様な社員の合意をとる必要がある場面がありましたが、そのときは人事総務部の部長名で、代表社員の指名を行っておりました。
確かに、労働者かも知れませんが、「限りなく社員に近いポジションの人(少なくとも管理職)が代表社員選出をしてて、いんかい??」と思った覚えがあります。


と言ったような感じですが、別にうちの会社の悪い部分をただただぶちまけたいってわけではないのです。
自分が考えていることが、客観的に合ってるのか、間違ってるのか。
また、自分の考えが合っているのであれば、何らかの形で、会社に改善を要望していかなければならないと考えている次第です。



裁量労働の悪用(誤適用)は、短期的な部分で見れば、確かに人件費の圧縮にはなるかも知れません。
しかし、誰が見てもおかしい部分は、やっぱり誰かが気付き、やがて労働者のモチベーションの低下、モラルの低下、生産制の低下、優秀な人材の流出といった現象に繋がってきてしまいます。
そういった状態になってしまったら、ナレッジの蓄積や、継続的技術の蓄積、向上と言った面で、企業の継続的発展は難しくなっていってしまうのではないかと懸念しています。
posted by ゆきち at 23:53| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月29日

さらば名古屋

200607291030000.jpgこんにちは、ゆきちです。

ついに本日名古屋を脱出します。
って、こんな書き方すると、夜逃げしてるみたいですねぇ(^^ゞ


昼頃はしとしとと雨が降っていたのですが、今はすっかり快晴!
気持ちの良いスタートになりました。


片付いた部屋を見てると、入居したての頃の心境を思い出しました。
再びあの頃の気持ちを思い出して、頑張ろうって感じです。

よっしゃ〜、待ってろよ、東京!!!
posted by ゆきち at 14:33| 🌁| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月27日

名古屋ラスト

おはようございます、ゆきちです。

昨日は名古屋ラストでした。
にもかかわらず、朝からどたばた・・・

社長同席の会議があったので、それに使用する資料を時間ぎりぎりまで作成。
会議が始まったら始まったで、昼休みぶっ通しで、昼食も取らずに会議に参加。
終わったら終わったで、名古屋ラストとなるので、引越しの準備。

結局、気づいたら晩御飯までの間、ヨーグルトしか食べてませんでした。

なんて可愛そうなオレ・・・


んでまぁ、名古屋ラストって言うことで、引越しの準備が終わった後は、部署に皆さんとラーメンを食べに行くことに。
行き先はこちら、本丸亭

如水プロデュースの出汁系ラーメン屋さん。
とんこつベースのラーメンなのに、くどくなく美味しい。
極細麺なので、くどくなくてもしっかりと味がするんですね。

しかも、このお店、何が面白いかって、麺の茹で方を指定できる点が面白い。具体的には下の中から選べるんです。
1.ハリガネ・・・茹で時間5秒 Σ(゚Д゚;エーッ!
2.バリカタ・・・茹で時間10秒 ( ´゚д゚`)えーーー
3.カタ・・・茹で時間20秒  (;´Д`)ハァハァフンフンソウソウ
4.ナミ・・・茹で時間25秒  (〃 ̄ー ̄〃)
5.やらかめ・・・茹で時間60秒 (;´ρ`) グッタリ

てゆーか、普通に考えたら、茹で時間5秒ってありえない。
これも極細麺のなせる技なのでしょう。

ちなみに自分は、海苔チャーシューをカタでオーダー。
食べ終わった後の替え玉を、やらかめでオーダー。
という具合に食べてみました。
でも正直、麺の茹で具合の違いなんでわからんかったです・・・
きっと食感オンチなんじゃなくて、一日何も食べてなくて味覚が落ちていたからでしょうたらーっ(汗)


さて、こんな感じの名古屋ラストでした。
週末は引っ越しだぁ。頑張るべ。
posted by ゆきち at 23:00| 🌁| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月25日

他人鑑定

こんばんは、ゆきちです♪

今日は「他人鑑定」なるものをやってみました。
結果はこちら

後藤先生

西村先生

っていうか、どちらも走れメロス級!?
(ナンだよ、走れメロス級って・・・すごいのかすごくないのかわからんがな)
まぁ、確かにどちらの方も信頼できますし、頼りになりますよ。
これからもよろしくおねがいします☆
posted by ゆきち at 00:40| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。